【無料!知育アプリ】3~6歳の幼児におすすめのアプリを紹介

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病院の待ち時間など、持っていく絵本もすぐ読み終わってしまうのでアプリは助かりますが、どうせ遊ばせるなら「知育系」が良いですよね。3歳4カ月のヒーがハマっている知育アプリを紹介します。お子さんの興味に合わせて遊ばせてあげてください。

定番の「絵合わせ」と「間違い探し」で記憶力と観察力をつける

ルルロロのアプリシリーズは、絵合わせやひらがな、カタカナ、といろいろ出ていますが、オススメは「絵合わせ」と「間違い探し」。

絵合わせで、記憶力をつける!

絵合わせは、記憶力をつける訓練になります。集めた絵柄をコレクションできるのも楽しいです^^

>>絵合わせ アンドロイド アプリはこちらから<<

>>絵合わせ itune アプリはこちらから<<

 

間違い探しで、観察力をつける!

間違い探しは、全体を俯瞰して観察する力がつきます。レベル別に

>>間違い探し アンドロイド アプリはこちらから<<

>>間違い探し itune アプリはこちらから<<

 

アイロンビーズを外出先でもできる!Hama Universe

ボーネルンドのアイロンビーズ「Hama ビーズ」のアプリ版です。アイロンビーズにハマっているヒーは、このアプリで遊んだことで色を順番に置いていくデザイン性などを習得したようで、実際のアイロンビーズでもシマシマ模様を作ったりできるようになりました。

3歳からできます

真っ白な型に自由にビーズを置けるタイプと、型の上にデザインされた指定の色のビーズを置いていくタイプの2タイプのゲームができます。

3歳児でも自由に置く方なら充分楽しめます。ヒーはデザインされた方のゲームもできるようになってきました。

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本当にアイロンビーズをやっているみたい!

ビーズを置き終わったら、本物のようにアイロンをかける工程があります。

本物のアイロンビーズの時にはアイロンは親がやってあげるので、アプリでは自分でアイロンをかけられるのがとても気に入っているようです。

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集中力がつく!

ハマれば、真剣に遊ぶので相当集中力がつきます。病院などでも静かにしてくれるので助かります^^

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作品は保存ができます

できあがった作品をゲームアプリ上に保存できるほか、写真も撮れます。今まで作った作品が草原に散らばって保存されます^^

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>>Hama Universe アンドロイド アプリはこちらから<<

>>Hama Universe itune アプリはこちらから<<

 

キャラクターに英語で話してもらえる「Hello!Mimi」

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Hello! Mimi は、ベネッセの英語プログラムの無料アプリです。

インタラクティブで楽しい

なでてみたり、タップしたり、画面を手で隠したりするとキャラクターのMimiが英語で話しかけてくれます。

 

英語に親しめる

Mimiが英語で話しかけてくれるので、英語に親しめます。”A flower. It’s pretty!” “Here you are” “I’m coming!”など、結構バリエーションがあって楽しいです。

※音を出して遊ぶアプリなので、病院などでは使いづらいです^^

>>Hello! Mimi<<

 

算数脳が育つ!あの「なぞぺー」のアプリ版!

算数脳が育つ問題集「なぞぺー」シリーズのアプリ版 Think!Think! にハマっています。もともと月額1600円する教材アプリですが無料公開されているのでおすすめです!

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何歳からでもできる

レベルに合った問題がでるので、タブレットやスマホが操作できれば、何歳からでもできます。

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ゲームの種類が豊富!

ましかくをさがそう、氷の迷路、とおる?、四角になるか?など、ゲームの種類が豊富で、レベルアップすると新しいゲームもできるようになります。

イメージがしやすい

問題集などの紙媒体と違い、デジタルなので、子どもにはイメージがしやすいです。

残る風船を選ぶゲームでも、回答後に実際に矢が風船を貫いていくアニメが見られるのでとてもわかりやすいです。

 

ランキングが出る

同い年ランキングがあるので、自分がどのくらいの位置にいるのかわかります。

 

遊べる時間が限られている

1日に、1回3分の問題を3回までしかできないので、遊びすぎることがありません。「もっとやりたい!」という状態でやめられるので、次の日にもやりたくなります^^

 

>>ダウンロードはこちらから Think!Think!<<

 

気をつけていることはこの2つ

スマホで遊ぶ上で私が気をつけていることは、以下の2点です。
必ず私と一緒に遊ぶこと(子どもに一人で遊ばせない。ゲーム以外の間違い電話などしてしまうかもしれないので。また、ゲームの説明やフォローなど声かけをするため)
時間や回数を決めてから遊ぶこと(急に取り上げると子どもは泣きます)

スマホ操作も、今では写真や動画も自分でスワイプ&タップして見たい写真を選べるほどタッチパネルに慣れています。

これからもスマホやネットとの付き合い方を自分自身勉強しながらヒーに教えていこうと思っています。

※アプリの情報はすべて、2017年3月現在の内容です。

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